鉄道・バスメインですが、雑記帖みたいな感じです。写真はクリックすると別のウィンドウで大きなものが開きます。
天気:雨

今日、会社から帰ると、2つの小包が届いていました。
1つは、amazonで購入した商品、
タッチ・デ・ウノー!DSタッチ・デ・ウノー!DS
(2007/06/21)
Nintendo DS

商品詳細を見る

NHK テレビ 中国語会話 2008年 02月号 [雑誌]NHK テレビ 中国語会話 2008年 02月号 [雑誌]
(2008/01/18)
不明

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chai Presents! ペッパー警部chai Presents! ペッパー警部
(2006/04/05)
西遊妹妹

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もう1つは、中華雑貨アニーで購入した、こんなCD。。。
08012801.jpg

。。。トールケース(DVDサイズ)のものが5枚中4枚を占めておりますが、
あくまでCDです。全て、a1.jpgさんのもの。
NHK中国語会話のオープニングで歌声を聞いて、
amazon等を探してみましたが、現在のところ中国での発売のみ。
ネットで探してみると結構あるのですが、、、。

それはともかく、さっそくデータ化してmp3プレイヤーに落としております。
。。。CDデータベースでは中国の文字で登録されているので、
パソコンでは表示されますが、mp3プレイヤーでは文字化け必至。
天気:雨

会社から車で帰っている途中、九条河原町の交差点で
信号待ちをしていたときのこと。

交差点を曲がってくる京都市バスの小型バスが、、、
「ここってバス、走ってたっけ?」
と疑問に思う私の横を、84系統太秦天神川行きは通り過ぎていきました。

。。。そっか、九条河原町から太秦天神川は220円でいけたんだ。。。
小旅行記をホームページから移動しました。
日付が古いので、この項目でまとめていこうと思っています。

1999/09/06 : アーバンネットワーク乗り潰し旅行1
1999/09/11 : アーバンネットワーク乗り潰し旅行2
2001/02/15 : 京阪バス 京阪京橋行き new

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百度

天気:小雨

今日NHKのニュースを見ていたら、
中国の検索エンジンを提供する会社 百度(baidu) が日本進出
と報じていました。
百度の海外進出は日本が初めてだそうです。

実は、以前に私、百度を使ったことがあります。
、、、まったくの偶然ですけどね。
でも、その検索でも、音楽ファイルの検索が最初にヒットする辺り、
音楽ファイル検索を日本では当面提供しないというのは、
妥当というか、正しい選択といえるかもしれません。

前ソニー会長の出井氏を社外取締役に招く以上は、
下手なことはできないでしょうし。。。

あ、ちなみに検索していたのは、張韶涵さんの
潘朶拉というCDに入っている、香水百合という曲です。
2007年度のNHK中国語会話(TVの方)のオープニング曲です。
日本では発売されていないので、中国から取り寄せるしかない、、、。

※この記事の一部の文字は中国の簡体字のため、
  文字化け等を避けるために画像にしてあります。あしからず。

天気:曇り 時々 小雨

今日会社から帰ってきたら、Willcom(PHS)から封書が届いていました。
内容は、利用料金明細書、つまり請求書でした。
他の携帯電話会社は、使ったことがないので分かりませんが、
Willcomに関してはこの手紙の中にチラシが入ってきます。

今回そのチラシを見たところこんなことが書いてありました。

これからは ドコモ・auのお友達とも
メールで絵文字が使えます

なぜにSoftbankを外す (^-^;)
それとも実際はできるけど書いていないとか、無視しているとか。。。
(注:嘘です。Softbankについても今春開始とのことです。)

この文章につづいて、
近日中に絵文字変換サービス開始、
各社の対応絵文字に変換して送受信できます。

、、、「近日中」ってあーた、と突っ込みたくなる今日この頃。
公式ホームページのプレスリリースを見れば分かるのですが。

ちなみに、スマートフォンに関してはAdvanced/W-ZERO3
(WS011SH)のみとのこと。うーん、残念。

株式会社Willcom の プレスリリース

天気:まだ夜なので分からないけど雨はふっていない

京阪の踏切訪問を昨年末からしていて気になったのですが、
・高田図子踏切(藤森駅〜墨染駅)
・呂ノ図子踏切(伏見桃山駅〜中書島駅)
・さぬき図子踏切(伏見桃山駅〜中書島駅)
と、「○○図子」という名前の踏切が幾つかありました。

偶然一致とは考えにくく、『図子』について検索してみました。

最初に目に留まったのは、奈良県立奈良図書館のページでした。
奈良県立奈良図書館報「うんてい」No.71 P5
> 奈良に特徴的な「辻子」という地名は単なる「辻」の意味ではなく、
> 「町通」(まちどおり)という意味で使われており、
> もともと京都の町のなかで生まれたものです。
> 地域によっては「図子」「厨子」「途子」などの字をあてる場合がありますが、
> その多くは1町内外の短い道のことを意味します。

このページでは京都のことについてまでは詳細にわからないので、
京都も絡めて調べてみました。

行き着いたのは、さすがというべきかWikipediaでした。
Wikipedia「京都市内の通り」
> このように、京都における路地はきわめて内部的なもので、
> 部外者の通行が自由である通りとは画然とした区別がある。
 (中略)
> 袋小路の路地の突き当たりを貫通させ、
> 通路として開放したものを図子(ずし、辻子とも表記する)と呼ぶ。
> 路地と異なり、一般の通り抜けが認められている。

うーん、そういう意味だったんですね。スッキリ。
No.035
<表町踏切>
第1種踏切
車両通行可
表町踏切

列車が京阪中書島駅を出て竹田街道をオーバクロスした所に
あります。
踏切周辺の道路が複雑になっており、
上記写真の撮影している右下側への直進の道路は
双方通行なのですが、中書島駅からこの踏切まで
(写真左下の方への道路)は駅からこの踏切へ向かう一方通行、
また、この踏切の向こう側は写真奥の方へ向かう一方通行です。
写真奥の方へそのまま進むと再び竹田街道へ合流できます。
(訪問日:2008/01/19)


大きな地図で見る
No.034
<柿ノ木浜南踏切>
第1種踏切
車両通行可
柿ノ木浜南踏切

名前は似ていますが、柿ノ木浜北踏切とは少し離れています。
季節によっては十石舟が運行されている、
(琵琶湖)疎水派流沿いにあります。
踏切があるほうの道路は、踏切直前で急に盛り上がり、
踏切と高さをあわせていますが、
対岸の方は高さを変えることもなく、そのまま京阪を
くぐっています。その部分は高さ制限が1.6mと、
普通に歩いているだけでもあたりそうな高さになっています。
(訪問日:2008/01/19)

柿ノ木浜南踏切対岸の
高さ制限標識。
柿ノ木浜南踏切は、
写真左端にあります。
柿ノ木浜南踏切周辺

No.033
<柿ノ木浜北踏切>
第1種踏切
車両通行可
柿ノ木浜北踏切

新町踏切と近接している踏切です。
走行している列車が二つの踏切を同時に
通過している状況となります。
その距離は、立石踏切・両替町踏切よりさらに短いです。
(訪問日:2008/01/19)

右;No.032
<新町踏切>

左;No.033
<柿ノ木浜北踏切>
新町踏切と柿ノ木浜北踏切

No.032
<新町踏切>
第1種踏切
車両通行可
新町踏切

柿ノ木浜北踏切と近接している踏切です。
走行している列車が二つの踏切を同時に
通過している状況となります。
その距離は、立石踏切・両替町踏切よりさらに短いです。
(訪問日:2008/01/19)

右;No.032
<新町踏切>

左;No.033
<柿ノ木浜北踏切>
新町踏切と柿ノ木浜北踏切

No.031
<さぬき図子踏切>
第1種踏切
車両通行可
さぬき図子踏切

写真のとおり非常に狭いですが、車両通行可です。
たぶん、大型車は通行できないでしょう。
人の利用も結構あるようです。
(訪問日:2008/01/19)

No.030
<両替町踏切>
第1種踏切
車両通行可
両替町踏切

立石踏切と近接している踏切です。
走行している列車が二つの踏切を同時に
通過している状況となります。
(訪問日:2008/01/19)

No.029
<立石踏切>
第1種踏切
車両通行可
立石踏切

両替町踏切と近接している踏切です。
走行している列車が二つの踏切を同時に
通過している状況となります。
(訪問日:2008/01/19)

No.028
<呂ノ図子踏切>
第1種踏切
車両通行可
呂ノ図子踏切

自動車の通行は可能みたいですが、
路地のような感じがする踏切です。
(訪問日:2008/01/19)

No.027
<大阪町踏切>
第1種踏切
車両通行可
大阪町

一つ隣の大手筋踏切が通行できない時間があるためか
非常に車両の通行量が多い踏切です。
この周辺の踏切同様、道路幅が狭いのが玉に瑕ですが。
(訪問日:2008/01/19)

No.026
<大手筋踏切>
第1種踏切
車両通行可
※大手筋商店街は
12時から20時まで
車両通行禁止です。
大手筋踏切

京都市伏見区で最大ともいえる商店街、大手筋商店街の
入り口にある踏切です。
京阪の線路からすぐ西側に商店街があるため、
京阪より東側にある近鉄桃山御陵前駅などから来る人は
この踏切を通るため、いつも通過待ちをしている人で
ごった返しています。
(訪問日:2008/01/19)

天気 : 曇り?

※今日の写真は全て130万画素で撮影しております。
  そのため画像が少し荒くなっております。ご了承ください。

会社を夜8時過ぎに出た後、いつもなら利用する京阪伏見桃山を通り過ぎ、
近鉄桃山御陵前へ。
向かうは今日開業した京都市営地下鉄東西線二条〜太秦天神川。
そのため、桃山御陵前 → 竹田 → 烏丸御池と経由し東西線に乗車、
太秦天神川駅へ向かいました。

08011601.jpg08011602.jpg
地下鉄太秦天神川駅と、
太秦天神川駅前停留所

太秦天神川到着後、改札を出てふと見上げるとバスロケの画面が。
すると今日新設された70系統がまもなく「来る」ことがわかり、
あわててバス乗り場へ。間に合わないかと思いましたが、
あくまで到着の表示で、太秦天神川駅前が始発だったので、
余裕で間に合いました。
。。。逆に余裕過ぎて、待っている8分ほどの間
めちゃめちゃ寒かったですが、、、。

08011603.jpg08011604.jpg
太秦天神川駅前にて桂駅東口にて

70号系統の区間では、太秦小学校前辺りがおつです(^^;

さて、桂駅東口に到着した後、どうやって帰ろうか考えましたが、
やはり阪急に乗るのはあれなので(^^; バスで帰ることに。
69号系統の最終とか興味がありましたがスルーし、
33号系統の最終で京都駅へ向かうことに。
(後ろに京阪京都交通が着ましたが、今回は市バスで。)

しかし、今日一番驚いたのはこれ。
08011605.jpg

そうきましたか。。。
市街地の形に忠実なのは分かりやすいですが、
208号系統の縦と横の密集度合いの違いはなんとも。。。

粕汁

天気:何やったっけ?

今日の晩ご飯は今季初の粕汁でした!

撮影:自宅の台所

※この写真は130万画素のため、
  通常より画質が荒いです。

私の家で作る粕汁は出汁で調整はしますが、
味噌はまったく入れないので汁は真っ白。
子供のときは苦手でしたが、
これを食べないと冬になった気がしません。
昔はもっと早く食卓に並んだんですが、、、。
でも食卓に登場するのが遅くなったことと、
温暖化とはほとんど関連はありません。念のため。

天気:晴れ

いつも聞いているネットラジオ『つボイ楽耳王』にアシスタントとして
出演されている巽理絵さんのブログ「たつみんのあたって砕けてまたあたる」で
紹介されていたKIZASI.jpラボの『MyBoo ベータ版』を試してみました。

結果は、
 清く、かしこまっている感じ がブログににじみ出てます。
 話題に関しては 電車 について多く書かれているみたいです。

嬉しやら、恥ずかしいやら。(//▽//)



天気:曇り 時々 小雨

西九条に出かけた後は、京阪で三条へ。
毎年恒例となっている、高校時代のクラブの新年会へ。
例年は2日開催ですが、今年は3日に。

。。。
その帰りに見かけたもの2つ。

急行淀行き。
淀はもともと京都競馬開催時の
臨時停車のみのため通常は通過。
以前の淀発の急行は、樟葉までは
普通で樟葉から急行にして
対処していました。
撮影:京阪三条駅改札内
1900系1930F。
1919Fに変わって特急色となった
1900系。昼間時は普通も7連となり、
本線ではほとんどみかけない。
夜間ならではの光景。
撮影:京阪東福寺駅改札内

天気:曇り 時々小雨
(この項目は1月3日に後で移動します。)

ちょっと用事があって大阪の西九条に出かけたときのこと。
いつものように、京阪で京橋へ向かい、そこから環状線で西九条へ。

西九条の駅を降りて駅を左手(南)に歩いていくと
大きなシャッターがある変わった建物にぶち当たります。
実は、このシャッターは安治川トンネルの現在は使用されていない
車両用の出入り口。
写真真ん中の右寄りにある白い
建物が「安治川トンネル」
左手にある橋は阪神なんば線の
安治川橋梁。
大阪市此花区側で撮影。

沈埋工法という方法で日本では始めて作られたトンネルとのこと。
現在は上記のように自動車等は通行できず、横にある大型の
エレベーターで、自転車と歩行者のみが通行できます。
(エレベータは稼動時間が決まっており、それ以外は横の階段を
 使用することになります。)
実はこのトンネル、大阪に今でも現存する公営渡船の変わりになったもので、
事実、このトンネルの向こう側(大阪市西区)にある交差点は、
源兵衛渡という名前で、往時をしのぶことができます。

ちなみに、このトンネルは、大阪に現存する公営渡船8航路のうち
7つを担当している大阪市建設局が同様に管理しています。
(木津川渡のみ大阪市港湾局が管理)
他の渡し船同様、このトンネルも利用料は無料となっています。

新年明けましておめでとうございます。
今年も、公私とも、またオンライン・オフラインとも、
よろしくお願いいたします。

昨年に続きまして、激動の一年になりそうな予感。