2008年09月

鉄道・バスメインですが、雑記帖みたいな感じです。写真はクリックすると別のウィンドウで大きなものが開きます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
blogram投票ボタン
天気:曇りのち小雨

昨日は知人宅で酒を持ち寄り日本酒の味比べ。
二次会へ行く雰囲気を破り(w 電車で帰ると半蔵門線は最終でした。
水分を体に詰め込んで就寝。。。

、、、したところ、起きたら12時でした。
部屋の片づけや洗濯をしていたら、すでに15時を回ってしまいました。
、、、先週は7時に起きてしまったのとは大違い。。。

すでにいっすい氏からもらったゲームセンターCXもすべて見終わり、
この番組のDVD(5巻)もまだ先なので、
よゐこのアキパラを少し聞いてから錦糸町へ。
目的はAnswer×Answer天下一品
、、、あいかわらずさみしい人生を送っております。

錦糸町のいつも行くゲーセンは配置が変わって以降
Answer×Answerが比較的すいているのでありがたいです。
空きすぎて撤去されないかが心配ですが。

今日は20時過ぎに日通さんが来るので、3クレのみ。
でも3クレしてすべて優勝できました。
順位は1位→2位→1位で、かつ3回目はドローで優勝というしょっぱさですが。
おかげでSランクの真ん中くらいまで来ました。

調子がいい間に撤収し同じく錦糸町にある天下一品へ。
お店に入るとなぜかカウンターのみすべて埋まっているような感じ。
ここのお店へ来て初めてのお客さんの多さでした(w
いつも同じメニューなのですが、最近胃が小さくなったような気が。。。
最後の方は結構大変でした。
これで痩せればもっといいのですが、、、。
スポンサーサイト
blogram投票ボタン

タグ : Answer×Answer 天下一品

天気:晴れのち曇り?

今日会社から帰ったら、クイズタイムショックの最後の方がやっていました。
決勝は、麻木久仁子さんと本村弁護士。
映っていた他の人を見る限り、順当な決勝戦かと(w

でも番組を見ていて冷めてしまう出来事が終盤におこりました。
12問中11問のノルマをクリアした麻木さん。
その後CMへ。
次は本村弁護士の番という時になって、
あの回答時のイスへ本村弁護士が向かっているときに

「この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。

という提供クレジットが入りました。
このクレジットが「引き続き、、、」と続けば番組はまだつづくはずですが、
こういわれてしまうと、結果は見えたようなもの。
(決勝はサッカーでいうサドンデス方式のため)
もうちょっとテレビ局側もなんとかならないのかなぁ、と思いました。
blogram投票ボタン
天気:雨のち大雨

朝7時頃に目が覚めたものの、昨日の疲れからか起きられず、
布団干し&通院は見送り。
といってもどうせ雨なんで布団は干せなかったわけですが。。。
いい加減、布団乾燥機を買わねば。。。

なんとか昼過ぎに起きだしてその後はいろいろ整理、
しようとおもっていたんですが、ゲームセンターCXを見てしまいました。
そして午後3時半頃おでかけ。
今日は近くのドトールが定休日なのでマクドで朝昼兼用の食事。
先日やっとメガマフィンを食べることができたので、メガ系はコンプ。
でも夜限定のダブル月見はまだ食べていないのですが。

その後半蔵門線と井の頭線で吉祥寺へ。まずは散髪。
大雨のせいかお客さんは珍しく少なかったためすぐにしてもらえました。
その後ゲーセンによるも、みんな雨宿りをしているようで結構な人が。
Answer×Answerも全店埋まっていてしばらく空きそうになかったので
店を出ることに。しかし、カップル率高いなぁ。。。

吉祥寺に来たのでやはり晩御飯はカヤシマで。
朝・昼食と3時間しかあいていないものの食すことに。
久しぶりにオムライスセットではなくカレーセットにしてみました。
ほんとカレーをここで食べるのは久し振り。
新聞読みつつおいしく頂きました。
新聞の記事は食の不安に関する記事ばかりでしたが。。。

その後再度ゲーセンをのぞいてみることに。
すると雨も少しゆるくなり、時間もたっているせいか席が開いていたので
久しぶりにAnswer×Answerをすることができました。
今日は久しぶりにもかかわらず6クレジット(6回)やって5回優勝。
おかげさまでアンサーランクは初段、リーグはついにSクラスへ。
AクラスからSクラスへの昇格時は4人中2人がCPという幸運にも恵まれましたが、
CPの1人に圧勝しつつも、もう一人には結構苦戦する始末。。。
昇格後、4位→1位とこの先が思いやられる展開でした。

Answer×Answer2も発表されましたが、
それまでにプロアンサーになれるかどうか。
blogram投票ボタン
天気:晴れ

今日は姫路へ行ってきました。
姫新線 キハ40 播但線 103系
目的はこれ。。。
第8回スルッとKANSAIバス祭り
第8回スルッとKANSAIバス祭り。

いろんな社局が来ていましたが、気になったのは尼崎市交通局。
あまっこちゃん(尼崎市交通局) あまっこ号(尼崎市交通局)

昨年は大阪市交通局がキャラクターを連れてきていましたが、
今年は尼交がキャラクターの「あまっこちゃん」を連れてきました。
でも徹底しているのが後ろのバスの方向幕部分に一緒に撮影した人の
名前を表示してその上で記念撮影をするあたりが、
昨年表示幕で「遊んでいた」尼交らしいというかなんというか。

今年は姫路城公園が会場ということもあり、少し駅から遠いということで
(といっても1kmくらいでそれほど遠いわけではありませんが)
駅前から会場へ直行する神姫バスが運行されていました。
会場直行バス(神姫バス) 会場直行バス(神姫バス)
会場直行バス(神姫バス) 会場直行バス(神姫バス)
会場直行バス(神姫バス) 姫路駅前

直行バスで駅前に戻ってきたあと駅前で撮影をしばらくすることに。
まずは、姫路城周遊観光バス(お姫様号)。
姫路城周遊観光バス(神姫バス) 姫路駅前

そしてお姫様号を撮った後うろうろしていると、
いっしょに行っていたちっちさんがついに見つけてくれました。
神姫バス 姫路駅前
この写真を見てすぐに何のバスか分かる方は通。
このバスが一部で話題になっているのはこの部分。
神姫バス 姫路駅前 神姫バス 姫路駅前
バスの後部扉なのですが、普通と違うのがお分かりになりますか?
後部扉は引き戸もしくは折れ戸が普通なのですが
このバスは1枚扉が内側に開きます、、、。
数年ほど前から存在についてはsonic883さんから聞いていたのですが
実物を見たのは初めてで、久しぶりに興奮した一瞬でした。

姫路駅の北西にある神姫バスのターミナルを離れ、
規模を年々縮小している姫路市営バスを見に、
御幸通りを挟んだ逆の駅北東にある市営バスのターミナルへ。
神姫バスが大型メインなのに対し、市営バスは中型がメイン。
でも、撮影に行ったときは大型が休んでいました。
姫路市営バス 姫路駅前 姫路市営バス 姫路駅前
しかし便数も設備も圧倒的な神姫バスに対し、
徐々に縮小している市営バスでは雰囲気が違うのは当然ですが、
市営バスのターミナルから神姫バスのターミナルを望むと、
なんかさみしい気分になりました。
姫路市営バス 姫路駅前

blogram投票ボタン

タグ : 京阪

天気:晴れ

しまった、、、。
帰省中のために持ってきたWILLCOM D4の
W-SIMを多分持ってくるのを忘れた、、、。
これではネットができないではないか、、、。

12日夜追記

W-SIMやっぱり忘れました。

USBケーブルも忘れました。
普通のミニA♂―A♂は実家にもあるし、持ってきたけど、
ミニA♂―A♀は特殊な上、実家には置いてない、、、。
ソフマップ京都で仕入れるか。
でも自宅には2本あるし、、、。
blogram投票ボタン

タグ : WILLCOM

天気:晴れ、でも局所的に一部的に土砂降り

昨晩長野で久しぶりにK.Tさんとアルコールありで晩御飯を食べて
ホテルで1泊したわけですが、今日は再びしなの鉄道に乗って
スタートです。

●信越本線・しなの鉄道 長野→小諸

しなの鉄道にのるためホームを歩いていると、側線に久しぶりに
見かける車両が。近づいてみたら、クモユニ143-1でした。
窓があいていたり、パンタが上がっているので、運行終了後だったようです。
この車両を撮るためホームの端の方へ向かったところ、
変わった看板がありました。
長野駅構内(側線) 長野駅構内(看板)

●小海線 小諸→中込

しなの鉄道で向かった先は、小諸。小海線の終点の駅です。
しなの鉄道 しなの鉄道

ここから小海線に乗り小渕沢へ抜けます。
小諸駅
JR小海線キャラ JR小海線

今回乗る電車は途中の中込までの列車のため、中込で乗り換えです。

●小海線 中込→小淵沢

JR小海線 中込駅 JR小海線 中込駅 JR小海線 中込駅
中込駅は今や貴重となったホーロー製の行先板が残っていました。
また、小淵沢に向かう途中にやっとこの柱を見かけました。
JR小海線 野辺山駅

ちなみに、今日の写真は快晴だったにもかかわらず、
この野辺山駅の写真のホームが濡れているのは、水撒きがされたのではなく、
直前に、晴れているにもかかわらず土砂降りにだったからです。
このあと、また何もなかったかのように快晴でした。

●中央本線・篠ノ井線 小淵沢<あずさ17号>松本

小淵沢到着後は最後の目的地へ向かうため松本へ。

JR小淵沢駅 JR小淵沢駅

松本へは時間の関係で、特急あずさでむかいました。
松本へ向かったのは、松本電鉄に行くためでした。

●松本電気鉄道 松本→新島々→松本

松本電気鉄道 松本駅 松本電気鉄道 松本駅
松本電気鉄道 新島々駅

しかし、新島々駅からはほとんどの人が上高地へ向かうバスに
乗って行かれました。もちろん、私たちはそのまま折り返すんですけどね。

松本駅に戻った後は、お互いの帰る電車まで松本のバスターミナルで
時間を潰しました。
JR松本駅前 JR松本駅前

●篠ノ井線・中央本線 松本<スーパーあずさ32号>新宿 (25分延着)

JR松本駅 スーパーあずさ
blogram投票ボタン
天気:曇りのち、局所的に大雨

●上田電鉄 上田→別所温泉

長野から上田へ移動した後は、上田電鉄に乗車することに。
以前、上田交通別所線という名前でしたが、鉄道部門が分離されて以後
上田電鉄という社名になったこの会社。上田駅の高架ホームに発着します。
今回は、上田~別所温泉往復の切符と、別所温泉の外湯2軒に
入ることができる、「外湯入浴券つききっぷ」。この切符を握りしめ(?)
ホームで電車を待っていると、上越新幹線が通って行きました。
上田交通外湯入浴券つききっぷ 長野新幹線遠望

やってきた電車は、東急電鉄からやってきて8月1日から運行を開始した
1000系。まだ前面にサボをつけたままで走っていました。

●上田電鉄 別所温泉駅

上田駅は撮影できない構造だったので、別所温泉で電車から降りた後に
1000系を撮影しました。
上田交通ヘッドマーク(別所温泉口駅) 上田交通1000系(別所温泉口駅)

その別所温泉駅は現在絶賛改装中で、中には入れませんでしたが、
古いような新しいような、絶妙な感じになりそうでした。
上田交通別所温泉駅前にて 上田交通別所温泉駅前にて
上田交通別所温泉駅構内にて

別所温泉駅の少し上田駅よりにある喫茶店の横には、
現役を引退した丸窓電車ことモハ5250形が保存されています。
上田交通別所温泉駅構内にて モハ5250形(丸窓電車) モハ5250形(丸窓電車)

●別所温泉

別所温泉駅を出た後は、外湯に向かうことにしました。
じつは、今回利用している切符は外湯に2軒入ることができるのですが、
この切符で利用可能な外湯は大湯、大師湯、石湯の3軒あります。
別所温泉の温泉街は、Y字の道路に沿って開けており、
駅はYの一番下にあり、また、外湯は左側に大湯、
右側に残りの大師湯・石湯があります。帰る電車の時間の関係で、
どれくらいかかるか分からなかったので、1軒しかない左側をあきらめ、
右側にある大師湯へ別所温泉駅からタクシーで向かうことにしました。
。。。一瞬でつきましたが(^^;

大師湯 石湯
大師湯を出た後は続いて石湯へ向かい、はしごした後は、
ほてった体を覚ますため、北向観音へ向かうことにしました。
マンホール 北向観音の参道


より大きな地図で 別所温泉 を表示

●上田電鉄 別所温泉→上田

上田交通別所温泉駅前にて
別所温泉駅に戻った後、次の電車をまっていたところ、
まるまどりーむ号がやってきました。
まるまどりーむ号の丸窓 まるまどりーむ号(上田電鉄7200系)

なんとか、別所温泉駅に戻ってきたときは小雨くらいだったんですが、
上田駅へ向かっている途中から本当にバケツをひっくり返したような
土砂降り。大丈夫かいな?と思っていましたが無事上田駅に到着しました。

●しなの鉄道 上田→長野

上田駅から長野駅へ戻るためしなの鉄道を待っている間も、
雨はどんどん激しくなり、ホームにいても黄色の点字ブロック付近では
頭から雨を被るような状態。みんな後ろに下がっていました。
、、、でも下がりすぎると逆側からの雨に濡れるんですけどね。
しなの鉄道169系(上田駅) しなの鉄道169系(上田駅)

(長野 泊)

blogram投票ボタン
天気:曇りのち、局所的に大雨

今回はK.Tさん作成の珠玉の工程表を元に撮影旅行に行きました。
前日、最終打ち合わせと称し電話していると、
私の行程は上越新幹線のほぼ始発、そして、なんと
K.Tさんは寝台列車(急行きたぐに)のデッキで夜を過ごすという
出発からしてとんでもないことになっていることが判明。
体調を心配しつつ、私は夜就寝したのでした。

そして翌朝、朝が早くぼーっとしていたのでタクシーで東京駅へ。
(ぎりぎり2メーターから3メーターに上がったあたりなんですよね。。。)

●上越新幹線 東京<とき301号>長岡

そんなこんなで新幹線のホームへ。
新幹線の始発は、去年の秋に京都→東京をやった時以来です。

少し前に指定席を予約しようとしたときは満席だったんですが、
昨日東京駅に寄った時に偶然指定席の空きがあったので、
余裕をもって東京駅入り、、、する予定が30分前には東京駅着。
車両は200系の更新車でした。
東京駅東北新幹線コンコース 東京駅東北新幹線ホーム

意外と乗客が多いのに戸惑いつつ乗車し、
降りる時間の少し前にタイマーをセットし睡眠の体制に。

そして、無事長岡着。K.Tさんとも無事合流しましたが、
今日は長岡周辺でなにか大きなイベントが行われるようで、
長岡駅が主に若い女性であふれかえっている状況。
トイレは問題ないんですが、朝ごはんや水分を購入するために
KIOSKにしばらく並ぶ状況。
すこし時間に焦りつつ、無事購入しホームへ。

●信越本線 長岡→越後川口

ホームでは時間がないながらも少し撮影し乗車。
長岡駅構内にて
長岡駅は昔からのターミナル駅らしく手洗い場がありました。
長岡駅構内にて
それにしてもいつものように、快速くびき野をみかけました。
快速くびき野(長岡駅) クロハ481(長岡駅)

●飯山線・信越本線 越後川口→十日町→長野

越後川口では構内の地下連絡通路で飯山線ホームへ。
こういう通路を見るたびに、青梅線拝島駅を思い出してしまう私。
でも、跨線橋でないのが不思議に思う今日この頃。

越後川口駅構内にて 越後川口駅構内にて

越後川口からは十日町まで乗車し、次の列車に乗り継ぎ。
1時間ほど時間があるので、駅でボーっとしつつ、
駅前で写真を撮ったりして時間を過ごしました。

南越後観光バス(十日町駅前) 駅構内に立っているモノ その1(森宮野原)
駅構内に立っているモノ その2(戸狩野沢温泉) 戸狩野沢温泉駅構内にて
戸狩野沢温泉駅構前にて 駅構内に立っているモノ その3(飯山)

しかし、ローカル線に乗っていると、沿線にいろんなものがありますね。
利用促進や活性化の看板は少しさみしくなるんですけどね。

●信越本線・しなの鉄道 長野→上田
長野到着後は駅構内で少々撮影タイム。

特急しなの(長野駅)

JR東日本は、新庄駅でもやっておりますが、
1つのホームの真ん中に仕切りを設けて2つの列車が発着できるように
することがお好きなようです。このしなの鉄道と飯山線も同じ状況です。
しなの鉄道(長野駅) 長野駅構内にて
長野駅構内にて 長野→篠ノ井→上田の切符

blogram投票ボタン
天気:局地的な大雨

久しぶりに1泊2日ととまりのある旅行に出かけてきました。
誰かといっしょにいくのも久しぶりです。

今回の行程はすべて立案者のK.Tさんにおまかせして
私は付いていくばかりでしたが、
おかげで余裕もありつついろんなところをめぐりました。

写真はまた次回にすることとして、行程を。

9月6日
上越新幹線東京< とき301号 >長岡
信越本線長岡越後川口
飯山線・信越本線越後川口長野
信越本線・しなの鉄道長野上田
上田電鉄上田別所温泉
上田電鉄別所温泉上田
しなの鉄道・信越本線上田長野
(長野 泊)

9月7日
信越本線・しなの鉄道長野小諸
小海線小諸中込
小海線中込小淵沢
中央本線・篠ノ井線小淵沢< あずさ17号 >松本
松本電気鉄道松本新島々
松本電気鉄道新島々松本
篠ノ井線・中央本線松本< スーパーあずさ32号 >新宿(25分延着)

blogram投票ボタン
天気:東京は完璧なくもり

とき301号(東京駅21番線)

これから新潟県経由で長野県へ
K.Tさんと撮影旅行へ行って参ります~。
blogram投票ボタン
天気:晴れ一時ところにより小雨

今、東京ではアメトーークをやっています。
内容が身につまされるので(^^; いま録画をやめましたが。。。

この番組内で、KBS京都はいぱぁナイト木曜日の
リスナーだったと思われる発言が、麒麟川島明氏から出ました。。。
KBSのラジオ で
B.Bクイーンズの人がパーソナリティーをやっていた、、、。
となれば、はいぱぁナイト木曜日(DJ:坪倉唯子)しかないわけで。。。
また、ペンネームはマスターカットソーといい結構読まれていたとか。

他に雨上がり決死隊とバッファロー吾郎の番組とも言っていたので
「京都発吉本決死隊」も聞いていたようです。


他の芸人さんでKBS京都のラジオ番組のリスナーだったひとといえば、
静岡県で大人気(らしい) DonDokoDonの平畠啓史氏。
ハイヤングKYOTO水曜日(DJ:つボイノリオ)のリスナーということで
つボイノリオ氏のネットラジオにもちょくちょくゲストに来ていました。


深夜ラジオの衰退時期と重なったのかもしれませんが、
KBS京都がイトマン事件でガタガタになる前の深夜番組は
聴取率も含め、いろいろな影響力をもっていたんでしょうね。
blogram投票ボタン

 | Copyright © 鳩もすなる雑記帖 All rights reserved. | 

まとめ / Template by 無料ブログ テンプレート カスタマイズ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。